神楽坂ホン書き旅館 和可菜

神楽坂の路地の奥にあって、知る人ぞ知るホン書き旅館。この旅館のお客様は、ほとんどが映画・舞台・テレビの脚本を書く、脚本家や作家の先生ばかり。
この小さな旅館のためにハガキサイズの栞をつくりました。宿泊だけでなく、句会や書道会、囲碁、対談、打合せ、飲み会などの貸席にも使われている「和可菜」は、神楽坂の大切な財産と言えます。



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