神楽坂オリジナルぽちぶくろ

神楽坂オリジナルぽちぶくろ
神楽坂のちょっとした土産として作り始め、今では20種セット以上に。
「ぽちぶくろ」は江戸時代から続く、思い思いの意匠の小袋に入れて渡す袋です。この粋な小道具を今一度、神楽坂という場所で蘇らせてみせたい、という思いから企画立案しました。もとは、「神楽坂へ訪れる人へのみやげが欲しい」という店主の声を聞き、それならば神楽坂みやげとして作ってみてはどうか? と誕生したのです。イラストレーター・よしだみよこさんが描いた、伝統の花街らしさや、黒猫をモチーフにしたシリーズが好評。3袋を1セットに台紙を封入し、説明書きを添えつけたものは当社独自のオリジナルで、今はその種類は年々増えています。通称「ぽち屋」と言われるほどです。



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